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	<title>ボイストレーニング東京フリーダムミュージックスクール</title>
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	<description>ボイストレーニングなら東京高円寺のフリーダムへ！まずは無料の体験レッスンをどうぞ♪　　TEL 03-5307-5233　受付時間:12:00〜23:00（金曜定休）</description>
	<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 05:01:57 +0000</pubDate>
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		<title>発声のしくみ③</title>
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		<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 04:59:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>seyama</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ボイストレーニング基礎講座]]></category>

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		<description><![CDATA[
声帯で作られた声はのどに響き、口腔内に響き、最終的には頭蓋骨に響きます。

頭蓋骨には空洞があり、頬の下にある空洞に一番声が響くといわれています。

すぐれたオペラ歌手は指先まで声が響くといわれますが、あながち嘘ではな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
声帯で作られた声はのどに響き、口腔内に響き、最終的には頭蓋骨に響きます。<br />
<br />
頭蓋骨には空洞があり、頬の下にある空洞に一番声が響くといわれています。<br />
<br />
すぐれたオペラ歌手は指先まで声が響くといわれますが、あながち嘘ではないと思います。やせた人と太った人、華奢な人と筋肉質の人では、明らかに声の質や響きが違うからです。<br />
<br />
声質は本来持っていいるモノですが、発声によって変えることもできます。<br />
<br />
いわゆるベルカント唱法では口を大きく開けて明るい声を出すのに対して、演歌やカントリーの歌手は口を閉じたまま、独特の発声をします。口を閉じるのは声質を変えるためであると考えられます。<br />
<br />
<br />
<span style="color: #c0c0c0;">東京高円寺のボイストレーニング教室、ボーカル教室、フリーダムミュージックスクール</span></p>
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		<item>
		<title>発声のしくみ②</title>
		<link>http://www.freedom-vocal.com/archives/590</link>
		<comments>http://www.freedom-vocal.com/archives/590#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Feb 2010 02:26:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>seyama</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ボイストレーニング基礎講座]]></category>

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声帯という組織は不思議なもので、意識で筋肉をコントロールできない器官であることは前に書きました。

表声（地声ではありません。地声で歌を歌うことはほとんどありません。地声と表声使い分けをできている人はほとんどいないのが [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
声帯という組織は不思議なもので、意識で筋肉をコントロールできない器官であることは前に書きました。<br />
<br />
表声（地声ではありません。地声で歌を歌うことはほとんどありません。地声と表声使い分けをできている人はほとんどいないのが現状です）でも、低い表声と高い表声では声帯の振動の仕方が違います。<br />
<br />
歌のうまい人は感覚的に表声出すとき、低い声のときは地声部分（重要なのはこのときファルセット部分の声帯も振動しているので表声になることです）を多く振動させ、声が高くなるにしたがって、ファルセット部分を出す声帯をより多く振動させることです。<br />
<br />
ボイストレーニングがしっかりできてない人はこの声の切り替えポイントがなめらかにならず、突然声が裏返ったり、咽に無駄な力が入ったりするのです。<br />
<br />
<span style="color: #c0c0c0;">東京高円寺のボイストレーニング教室、ボーカル教室、フリーダムミュージックスクール</span></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>発声のしくみ①</title>
		<link>http://www.freedom-vocal.com/archives/570</link>
		<comments>http://www.freedom-vocal.com/archives/570#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 13 Feb 2010 06:36:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>seyama</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ボイストレーニング基礎講座]]></category>

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		<description><![CDATA[
ボイストレーニングの教室でも以外と発声のしくみについて説明してくれるところは少ないようなので簡単に解説します。

声帯は非常に小さな器官で人によって違いはありますが、長さ数センチ幅数ミリです。

声帯には地声を出す部分 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ボイストレーニングの教室でも以外と発声のしくみについて説明してくれるところは少ないようなので簡単に解説します。<br />
<br />
声帯は非常に小さな器官で人によって違いはありますが、長さ数センチ幅数ミリです。<br />
<br />
声帯には地声を出す部分と、裏声を出す部分があり、喉仏に近いところの一部分が裏声を出す部分で、ほとんどが地声を出す部分で占められています。<br />
<br />
ゆえに、裏声で発声すると地声を出す部分の声帯が触れ合っていないので、息もれした声になります。<br />
<br />
ファルセットを出すときは裏声とは違い、声帯全部が使われています。ただ、表声のときほど地声部分が振動していないのです。<br />
<br />
表声のときも同じで、声帯すべてが振動していますが、裏声部分の振動が少ないのです。<br />
<br />
このように、声帯のどこを振動させるかによって、人はいろいろな声を出しているのです。<br />
<br />
<span style="color: #808080;">東京高円寺のボイストレーニング教室、ボーカル教室、フリーダムミュージックスクール<br />
</span></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ソングライティング（作詞・作曲）の話③</title>
		<link>http://www.freedom-vocal.com/archives/567</link>
		<comments>http://www.freedom-vocal.com/archives/567#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 06 Feb 2010 07:35:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>seyama</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[
楽器ができないと、作曲ができないと思っている人がいますが、楽器ができることと作曲の能力とは何の関係もありません。

ちなみ私はドラマーで、ギターは弾けませんし、ピアノもコードを押さえられる位で、曲は一曲も弾けません。
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
楽器ができないと、作曲ができないと思っている人がいますが、楽器ができることと作曲の能力とは何の関係もありません。<br />
<br />
ちなみ私はドラマーで、ギターは弾けませんし、ピアノもコードを押さえられる位で、曲は一曲も弾けません。<br />
<br />
作曲するときは、すべて頭の中だけで、浮かんだメロディーを譜面におこすだけです。<br />
<br />
作曲能力はその人のメロディー感覚、ハーモニー感覚が重要で、耳が良ければ楽器ができなくても作曲はできるのです。<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ソングライティング（作詞・作曲）の話②</title>
		<link>http://www.freedom-vocal.com/archives/564</link>
		<comments>http://www.freedom-vocal.com/archives/564#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 10:13:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>seyama</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[
作者不詳の音楽には、様々な歌詞がついていることが良くあります。

民謡や刑務所で作られた歌などがそれに当たります。

きっと、いろいろな人が自分流に歌詞をアレンジしたり、新たに作ったりして、そういう事になったのでしょう [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
作者不詳の音楽には、様々な歌詞がついていることが良くあります。<br />
<br />
民謡や刑務所で作られた歌などがそれに当たります。<br />
<br />
きっと、いろいろな人が自分流に歌詞をアレンジしたり、新たに作ったりして、そういう事になったのでしょう。<br />
<br />
子供の頃、替え歌を歌った人は多いと思います。新たな替え歌を作ったことのある人もいるでしょう。<br />
<br />
これこそが、ソングライティングの一歩、作詞の一歩ではないか、と考えます。<br />
<br />
民謡にしても、正調とか、なんとか調とか、メロディーにも違いがある場合があります。ということはメロディーも現在伝わっているものだけでなく、もっとたくさんあった可能性も考えられるのです。<br />
<br />
とすれば、それもソングライティングの一歩、作曲の一歩である、言えるのです。<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ソングライティング（作詞・作曲）の話①</title>
		<link>http://www.freedom-vocal.com/archives/561</link>
		<comments>http://www.freedom-vocal.com/archives/561#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 06:32:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>seyama</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[
シンガーソングライターとは作詞、作曲した自作の歌を歌う人のことです。

これはシンガー（歌手）＋ソングライター（歌を作る人）を合わせた造語です。

ということは、シンガー抜きのソングライターもいるということです。

歌 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
シンガーソングライターとは作詞、作曲した自作の歌を歌う人のことです。<br />
<br />
これはシンガー（歌手）＋ソングライター（歌を作る人）を合わせた造語です。<br />
<br />
ということは、シンガー抜きのソングライターもいるということです。<br />
<br />
歌わないで作品だけを作っている人はあまり表に出てこないのですが、作詞作曲両方をこなしたソングライターはいっぱいいますし、アメリカには作詞家と作曲家の有名なコンビも多数います。<br />
<br />
超有名どころとしてはコールポーターが作詞作曲両方をこなしていましたし、日本では浜口庫之助がいました。浜口庫之助は歌も歌っていましたので、日本のシンガーソングライターの先駆者といってよいと思います。<br />
<br />
歌は誰にでも作れます。<br />
<br />
何故そう断言できるのか？それはまた次回…<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>声帯と腹筋の関係③</title>
		<link>http://www.freedom-vocal.com/archives/558</link>
		<comments>http://www.freedom-vocal.com/archives/558#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 11:08:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>seyama</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ボイストレーニング基礎講座]]></category>

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		<description><![CDATA[
声帯はすごく小さな器官です。

もちろん大きさには個人差がありますが、長さ数センチ、幅数ミリといわれています。

声帯の構造と出せる声については、また改めて書きますが、ごく大雑把に言うと、声帯が軽く閉じている状態（つま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
声帯はすごく小さな器官です。<br />
<br />
もちろん大きさには個人差がありますが、長さ数センチ、幅数ミリといわれています。<br />
<br />
声帯の構造と出せる声については、また改めて書きますが、ごく大雑把に言うと、声帯が軽く閉じている状態（つまり左右の声帯が薄く当たっている状態）の時に出る声が裏声です。それより強く閉じるとファルセット、さらに強く閉じると表声、さらに強くなると地声になります。<br />
<br />
ざっくりとそう考えていただいて結構です。（正確に書くとこんなには簡単ではないのですが、今回は腹筋と声帯の関係についてなので、これ以上は機会を譲ります）<br />
<br />
裏声とファルセットはもちろん違う声なのですが、違いが分からない人は、裏声とは歌で使えないほど、か細く息もれのする声、と考えてください。<br />
<br />
高い表声を出そうとする時に、まずきれいなファルセット（裏声ではありません）で高い声を出します。<br />
<br />
この時、声帯は表声を出す時ほど強くは触れ合っていません。<br />
<br />
その状態から、腹筋に力を入れると（実は背筋も深く係わっているのですが、背筋は意識しづらいので、腹筋を意識します）声帯だけが強く触れ合い、表声を出せる状態になります。<br />
<br />
そして、息を強く出せば、ストレスなく高い表声が出せるのです。<br />
<br />
不思議ですが本当です。<br />
<br />
動画レッスンのvol.7で詳しく説明していますので、参考にしてください。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>声帯と腹筋の関係②</title>
		<link>http://www.freedom-vocal.com/archives/556</link>
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		<pubDate>Thu, 17 Dec 2009 12:02:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>seyama</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ボイストレーニング基礎講座]]></category>

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		<description><![CDATA[
声帯はどこの筋肉でコントロールしているのか分からない器官であることは前回書きました。

でも、無理やり喉まわりの筋肉で声帯をコントロールしようとする人がいます。こういう人が高い声を出そうとすると、いわゆる喉を閉めた悪い [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
声帯はどこの筋肉でコントロールしているのか分からない器官であることは前回書きました。<br />
<br />
でも、無理やり喉まわりの筋肉で声帯をコントロールしようとする人がいます。こういう人が高い声を出そうとすると、いわゆる喉を閉めた悪い発声になってしまいます。<br />
<br />
良い発声で声が出ている時は、喉まわりの筋肉はリラックスしています。と言うか、リラックスしているように感じます。声帯を引っぱっている筋肉は力が入っていても入っていると感じないからです。<br />
<br />
それでは、声帯をコントロールできる筋肉は無いのでしょうか？<br />
<br />
実はあるのです。<br />
<br />
それが、なんと腹筋なのです。<br />
<br />
腹筋と声帯の不思議な関係については、また次回。<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>腹筋と声帯の関係①</title>
		<link>http://www.freedom-vocal.com/archives/549</link>
		<comments>http://www.freedom-vocal.com/archives/549#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Dec 2009 12:01:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>seyama</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ボイストレーニング基礎講座]]></category>

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		<description><![CDATA[
声帯は人間の器官のうちで、すごく不思議な存在なのです。

何故なら、意識でコントロールできないからです。

例えば、右腕の上腕に力を入れようと思えば、いわゆる力こぶを出すポーズをすれば、誰でも力を入れることができます。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
声帯は人間の器官のうちで、すごく不思議な存在なのです。<br />
<br />
何故なら、意識でコントロールできないからです。<br />
<br />
例えば、右腕の上腕に力を入れようと思えば、いわゆる力こぶを出すポーズをすれば、誰でも力を入れることができます。<br />
<br />
ところが、Cのキーでドの音を出してくださいと言われれば、絶対音感のある人ならば何の音を聴かなくても、絶対音感のない人でもＣのコード音を聴けば、すぐに出すことができます。<br />
<br />
では、Ｃの高さを出すために、声帯周りのどの筋肉にどれだけ力を入れていますか？<br />
<br />
と質問されて答えられる人はいないのです。<br />
<br />
不思議でしょ？<br />
<br />
声帯を正しくコントロールできるのに、どこの筋肉で、どうやってコントロールしているかは、誰にも分からない器官。<br />
<br />
それが声帯なのです。<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>音域（声域）に対する誤解⑥</title>
		<link>http://www.freedom-vocal.com/archives/540</link>
		<comments>http://www.freedom-vocal.com/archives/540#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Nov 2009 06:16:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>seyama</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ボイストレーニング基礎講座]]></category>

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		<description><![CDATA[
裏声（ファルセットではありません）が出る範囲までがその人が本来持っている声域で、そこまでは表声で発声できることは前回書きました。

それではどんな練習をすれば、表声を出せるようになるのでしょうか？

まずはリップロール [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
裏声（ファルセットではありません）が出る範囲までがその人が本来持っている声域で、そこまでは表声で発声できることは前回書きました。<br />
<br />
それではどんな練習をすれば、表声を出せるようになるのでしょうか？<br />
<br />
まずはリップロールです。（ボイストレーニング動画レッスンを見てください）<br />
<br />
リップロールを練習することによって、喉に余計な力が入る癖をなくし、高音を発声するときに必要な腹筋の使い方を習得することが出来るようになります。<br />
<br />
腹筋と声帯との関係についてはボイストレーニング動画レッスン（高音の出し方①）を参考にしてください。<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
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